
パリに行く前にパリの雰囲気を知っておこうと思い、パリが舞台の映画を何本か観ました。
その中でも特に面白かったのがウディ・アレン監督の『ミッドナイト・イン・パリ』
特に印象的なのが主人公が愛してやまない1920年代にタイムスリップした教会でのシーン。
その教会がパンテオンの裏側にある『サン テティエンヌ デュ モン教会』。

主人公がクラシックカーに乗って過去に行ったのは教会の横にあるコチラの小さな階段付近。

そうそう、この道の奥からクラシックカーが来るんですよ。

あれ?向こうから車が…!
もしかして?

残念ながら通りすぎてしまいました。
夜中の12時だったらまた違っていたかもしれませんね。




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