琵琶湖に浮かぶ島・沖島のネコたち(Rollei35編)

写真・カメラ
この記事は約2分で読めます。
スポンサーリンク

昨日の記事ではMINOLTA X-700で撮影した写真を公開しました。

今回はコンパクトカメラRollei35で撮影した、沖島のネコたちの写真をお届けしますね。

スポンサーリンク

一眼レフとは違う使い勝手が楽しい

▼堀切港での1枚。

▼オジサンと一緒に建物に入りたいネコ。この後追い出されてました。

▼大量の酒瓶。漁師さんたちの酒盛りの跡でしょうか?

▼ちょっと分かりづらいけど…タイヤに飛び移って浮いてる魚を取ろうと手を伸ばすネコ

▼この白ネコは特に魚が気になるみたいでしたよ

▼沖島から見た琵琶湖…ちょっと露出があってないかな?

▼ネコは距離感が難しいですよね…ちょっとずつ近づいて撮影。

▼漁船がたくさんありますよ。

▼ネコは自由でいいなあ

▼近づいてくるネコは嬉しいけど撮りづらい。

全体的に露出がオーバー気味なんですかね。

Rollei35には露出計が装備されていますが、使用バッテリーの電圧が高いと露出オーバー気味になるようです。

テッサーレンズの「鋭さ」を感じることはできるでしょうか?
結構よく撮れてると思うのですが…ちょっと構図が単調でしたね。

使用したフィルムはFUJICOLOR C200。
比較的安いフィルムですが写りは悪くないと個人的には思っております。

コメント

タイトルとURLをコピーしました