パリ『エッフェル塔』―金属のディテール感が素晴らしい“鉄の貴婦人”

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ベルギーから鉄道(Thalys)で移動すること1.5時間、フランスはパリに到着しました。

パリといえばエッフェル塔。

“鉄の貴婦人”の異名をとる324mのタワーは、さすがパリのシンボルと言える存在感でしたよ。

ディティールがすごい。

貴婦人を下から激写。

鉄フェチ野郎にはたまらない金属感。

展望台に上がるにはお金がかかるので上がりませんでしたが、下から見るだけでも十分楽しめる場所でしたよ。

夜にはライトアップされたり、日没後毎時0分から5分間キラキラ輝くシャンパンフラッシュが見られますが、それはまた別の記事で紹介しますねー。

パリの貴婦人 ノートルダム大聖堂とともにパリでもっとも有名でもっとも多くの観光客が訪れるエッフェル塔は、建築家のソーヴェストルと技師のギヨーム・エッフェルが、1889年にパリ万博のために設計しました。 建設当初こそ賛否両論、物議をかもしましたが、やがて誕生したばかりの近代という時代のもっとも美しい創作のひとつとして認められ、受け入れられました。高さ324m、18,038個の金属部品と2,500,000個のリヴェットからなり、鉄の貴婦人と呼ばれるエッフェル塔は、第三展望台からは、シャン・ド・マルスやシャイヨー宮、人類...
エッフェル塔 - フランス観光 公式サイト

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